Category Archives: 日本語学習 Learning Japanese

海外暮らしインタビュー:中国在住Hさん(前編)

Interview to a Japanese parent living in China – Part 1 外務省の海外在留邦人数統計によると、海外に長期在住する日本国籍者、すなわち在外日本人の数は2013年の時点で125万8,263人。世界各国で、一時的または永住者として生活されているみなさん。それぞれの国や地域ならではの生活習慣や子育て事情などについて、個人的な経験や感想をシェアして頂こうと思いロングインタビューをさせてもらうことにしました。記念すべき第一弾は、現在中国にお住まいのHさん(女性)です。 ・Hさん、こんにちは。今日は、海外で子育てをしている日本人の方へのインタビュー第一弾として、いろいろ話を伺えればと思います。Hさんは中国にお住まいなんですよね。引っ越しして、どのくらいになりますか? 約9ヶ月経ちました。 ・そちらに住むことになったきっかけは何ですか?滞在予定はどの位? 主人の会社の転勤に帯同して来ました。海外駐在は初めてです。任期は5年前後だと聞いていますが、主人が半年早く来ていたのと、長男の中学入学のタイミングがあるので、私と子どもたちは4年滞在のつもりでいます。 ・普段、日本のご家族、友人とどのようにコミュニケーションをとっていらっしゃいますか? LINEやSkypeを主に使っていますが、中国では規制が入り、使えなくなることがあります。主人の両親はスマホを使っているので、中国版LINEのようなWeChatというアプリをダウンロードしてもらって、それでやり取りしています。無料で通話もできるので便利です。Facebookは、VPN*接続しないと使えないので、心理的に距離ができて、閲覧頻度がだいぶ減りました。 *Virtual Private Network (仮想プライベートネットワーク) ・情報規制は、中国ならではの問題ですね。 日本にいた時は、ネット環境が自由にならないことなど考えもしなかったので、とても驚きました。Google、Facebook、Twitterは、VPNで接続しなくては使えないですし、自由に閲覧できないブログもたくさんあります。 ・他に、日本と違って、苦労していることはありますか? 中国ではマイカーを運転することができないので(トラブルが多いので、会社で運転を禁止されている)、移動手段は、毎回タクシーや公共交通機関。子どもが多いので、タクシー1台では乗り切れず、週末はいつも2台に分かれます。来たばかりの時は、中国語もできないのに大人一人で子どもを連れてタクシーに乗るのが不安で不安で。毎回iPhoneのマップを握りしめてました。また、家族でアウトドア好きなのですが、それが気軽にできないところはストレスですね。こちらで運転できない分、夏休みに一時帰国した時には、長野にキャンプに行きました。 ・Hさんは、お子さんが4人いらっしゃるんですよね。お子さんたちの海外生活について教えてもらえますか? 9歳、7歳、6歳、1歳の子どもがいますが、それぞれの学校選択でとても悩みました。日本人学校、インターナショナルスクールと選択肢があり(現地校も通えるが、中国語が全くできないため除外、英語もほぼゼロからのスタートだが、ESOL*があって受け入れてもらえる学校が数校あり)、滞在期間と子どもの年齢を考え、本を読んだり、実際インターにお子さんを通わせている人や通わせていた人、海外で教育を受けた経験がある人などに話を聞いたりして、決めました。現在9歳の長男、7歳の次男はインターに、6歳の三男は日系幼稚園に通っています。 *English for speakers of other languages ・海外に引っ越す際に参考にした本を教えてください。 『バイリンガル教育の方法~12歳までに親と教師ができること~』中島和子著(アルク)、『バイカルチャーと日本人~英語力+αを探る』櫛田健児著(中公新書)、『英語を子どもに教えるな』市川力著(中公新書)を読みました。ネットで、バイリンガル教育について調べると、「日本語も英語も中途半端のセミリンガルになる」とか「非英語圏でインターに通わせるのは自己満足」とか、否定的な意見がよく出てくるんですね。ただ、ほとんどの場合、その根拠はとっても希薄。子どもの能力や親の関わりは無視した意見だったり、当事者でない人がイメージだけで言っていたり。なので、あまり気にしないことにしました。参考にした本には、実際のいろいろなケースが出ていて説得力があり、バイリンガル教育は楽ではないと覚悟した上で、せっかくのチャンスなのでチャレンジしてみようと思いました。あと、こちらに来てから読んだものですが、『ミュンヘンの小学生』小安美智子著(中公新書)も、小学校低学年の子どもの言語環境が変わったケースの経験談として、とても面白かったです。 ・渡航前にした準備や、渡航後に意識したことなどはありますか? 長男は小2でしたが、渡航前にしたのは、アルファベットを書けるようにしておいたことくらい。英語環境への準備はほとんどできないまま、入学させてしまいました。4月からという年度途中の編入だったこともあり、最初は苦労しましたが、8月からの新年度が始まってからは、仲の良い友だちもできて、楽しく学校に行っています。まだまだ、英語環境についていくための勉強が必要なのですが、学校の先生からも、母語での読解力を伸ばす重要性を説かれ、日本語での読書の時間を意識して作るようにしています。英語が不自由しなくなったら、中国語にも挑戦させたいと思っているけれど、それはまだ先の話ですね。 私自身、中国は全くの未知の世界。先に中国入りしていた夫から、「日本語はもちろん、英語もほとんど通じないから、中国語の勉強は必須」と脅され、渡航前に週1回1時間のレッスンを半年ほど受けました。とはいっても、夫は単身赴任中な上に四男の出産も挟んだので、まとまった勉強はできず。でもまぁ、心の準備にはなったと思います。こちらに来てからは、週2回2時間のペースでレッスンを受けています。日常会話レベルには程遠いですが、タクシーに乗ったり、買いものをしたり、レストランで食事をしたりといった、日常生活はできるようになりました。とはいっても、実は、日本人向けの肉や野菜のデリバリーがあったり、マンションのサービスは英語が通じたりと、中国語を話さなくて も生活できてしまうんですよ。もちろん話せた方が便利だし、生活がより楽しめると思うので、もうちょっと頑張りたいと思ってます。 … Continue reading

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日本に留学して欲しいかも?

IF my daughter was interested – studying in Japan in the future?? That will make me a one lucky mom 🙂 日本は桜の季節ですね。 卒業、入学など新生活が始まるワクワク感は春の日本ならでは。私の街では昨日8Cまで気温が上がり、半袖になる人がたくさん。8Cで半袖祭りだなんて、いかにこれまで寒かったことか・・・ 先日卒業式を迎えた東京の母校で、諸先輩から卒業生へのメッセージをまとめたショートビデオが作られたと知りました。大好きな竹内教授からのメッセージも! 様々な分野で、その方ならではの生き方を楽しんでいらっしゃる方達のメッセージを観て、朝から私も清々しい気持ちになれたのでシェアします。帯状疱疹なんかにやられてる場合ではないですね! 私は在学中キャンパス内にある寮に4年間住んでいたので、友達と朝も夜も自然豊かな母校を満喫することができました。日系カナダ人の友達Hちゃんは、バンクーバーから東京にある大学に来ていました。今自分がHちゃんのご両親と同じく1世として海外に住み子どもを持つようになると、将来娘が興味を持ってくれたら、「ぜひ一度日本へ留学してみて欲しいな~」なーんて思ったりします。 Hちゃんは現在カナダで働きながら2児のお母さんをしていますが、卒業後一時期日本で働いていたこともあります。「日本にいると、カナダにホームシックになったり、カナダにいると日本に行きたい!と思ったりするよね~」と話すHちゃんの気持ちがよくわかります。 海外からの留学生や9月入学生も多く通う国際基督教大学では、日本語教育プログラム(JLP)があり、Hちゃんを始め、たくさんの友達がこのプログラムで在学中に日本語を学びました。そして何より、世界中からやってきた友達と一緒に、東京を始め日本各地の素晴らしい場所、モノ、食べ物、文化を満喫し、日本で4年間過ごしました。 自分らしさを大切にする学生が集まる場所に、娘も興味を持ってくれたら母としてはかなりうれしいです。(うっかりそんなことになったら、遊びに行って一緒に油ソバを食べちゃうぞ)。海外からの帰国生を対象とした入学についてはこちらに情報が載っているのでみてみてください♪

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継承日本語教育について

Learning Japanese as Nikkei & Japanese abroad 「継承日本語教育」という概念を最近知りました。 海外日系人協会のサイトによると、継承日本語教育とは「日系子弟のアイデンティティーの形成を意図した子弟教育の一環として、日本語のみならずその背景にある日本文化の継承をも目的としている」そうです。 一般に海外の日本語補習校では、現地校で学ぶ子供達が、日本に帰国する事を前提に、その時に備えて日本語を維持・学習することを目的にした日本語教育をしています。それに比べて継承日本語教育は、海外に長期滞在又は永住する子供が、親の話す言語として日本語や日本文化を学ぶことを目的としており、一般的な日本語補習校でも、現地人向けの語学学校でもない「日本語と日本の文化」を教える場なのだそうです。米国ではカリフォルニア州トーランス、ワシントンD.C.に近いメリーランド州やニュージャージー州のプリンストンなど各地で継承日本語を学ぶ機会があり、その他の地域でも長期滞在者や永住者が増えている日本語学校にてコース導入が検討されているようです。 我が家の場合、現時点で娘の義務教育は米国でと考えているため、直近で日本に帰国する事は想定していません。しかし、祖父母や従兄弟とのコミュニケーションの手段としての日本語や、海外で育つ一人の日本人として日本の文化や伝統を学んで欲しいと強く思います。そんな私たちにとって、継承日本語として日本語を学べる選択肢があるということはとても納得できる取り組みです。帰国時に日本の学校に適応できるように準備したり、将来日本で受験することを視野に入れ、日本で学ぶ子供達と同じレベルの日本語を求めるのではない学びの機会があることはありがたい限りです。 学校だけでなく、家庭でも娘がこれからも日本や日本語への興味を持ち続けてくれるか、親としてどんな環境を作る事が良いのか、先輩お母さん&お父さん達のお話を参考にこれから色々と考えていかなければと思います。でも何よりも、娘と一緒に海外から日本の素晴らしいことを見つめて、日本人であることに誇りを持って楽しくやっていきたいですね。 娘が大好きなミッフィー(うさこちゃん、オランダではナインチェ)。オランダの絵本作家、ディック・ブルーナさんの作品ですが日本でお馴染みの人気者♪私もミッフィーちゃんグッズで育ちました。こうして今、ミッフィーの日本語の絵本を二人で楽しめることがとても幸せです。

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和歌山のお魚でひらがなと漢字のお勉強

Fish matching cards from Wakayama prefecture – fun way to learn Japanese Hiragana and Kanji 和歌山でお世話になったペンションのお母さんが、出発の日の朝、娘にこんな素敵なカードゲームをプレゼントしてくれました。紀州和歌山のお魚がたくさん紹介されているカードたち。絵合わせ、かるた(名前の由来はポルトガル語ですって)、ババ抜き、神経衰弱ゲームなどして遊べます。 これは日本古式捕鯨発祥の地、和歌山県太地町にあるくじらの博物館で販売されているものです。 お魚の名前は、ひらがな、漢字、更にローマ字で書いてあるので4歳の娘の遊びとしてだけでなく、オトナも十分勉強できる優れもの。私も娘と遊びながら様々な魚の漢字を眺めて「へぇ〜」と納得してみたり。ローマ字表記されているので、日本語を読めない人や勉強中の人とも一緒に楽しめます。 千代紙を連想する和柄のイラストも素敵♪カードの種類もたくさんあるのでしばらく遊んでいられるし、日本で水族館に行って海の生物に興味津々の娘はひとつひとつのカードをじっくり観察しては、どんなものか、食べれるか(笑)など聞いてきて楽しいです。私としては忘れかけていたお魚を思い出して、お寿司屋さんに行きたくなってしまいますけどね。 今回の旅で初めて和歌山デビューをしたのですが、冬でも過ごしやすい気候、身が引き締まる厳かな空気の熊野川やゆったりとして気持ちのいい海、キレイな星空、温泉、美味しいご飯、そして何より素敵な人たちと出会うことができてとてもいい思い出ができました。ぜひまた訪れたい場所です! そんな素敵な和歌山。 日本でNちゃんがくれた「人生に悩んだら日本史に聞こう 幸せの種は歴史の中にある」という本を先週通勤中に読んでいて、恥ずかしながら1890年に起きたエルトゥールル号遭難事件(Ertuğrul Fırkateyni)について初めて知りました。本州最南端の町和歌山県串本町は車で移動中近くを通ったのですが、その時トルコの国旗や「トルコ」という文字をたくさん見かけて気になっていたんです。まさかそこがトルコと日本の友好の原点だったとは!最初に知っていたらぜひ串本町へも行って色々と見てみたかったなあ、とっても残念。このサイトにもトルコからのアクセスが結構多いのはそのためでしょうか。私もこれから日本のいいところをもっと紹介できるように色んなことを知りたいと思います。

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黄色い太陽と緑信号

Is the sun yellow or red? green light vs blue light 日常のふとしたところで、日本に住んでいないことを感じることがあります。 例えば娘の描く絵。彼女の描く太陽はいつも黄色かオレンジです。私が無意識に赤で太陽を描くと、「太陽は黄色だよ~」と言われることがしょっちゅう。 今日も信号を待ちながら二人で手をつないでいた時、青信号になったのでとっさに「青だよ、Let’s go!」と私が言うと、「青じゃないよ、緑だよ~」。これは確かにその通り。青信号は確実に緑色ですよね。英語ではGreen Lightに抵抗がなくても、日本語だと赤・青・黄色にすっかり慣れている私には緑信号となかなか言えません 笑 日の丸(Hinomaru)は赤いから太陽が赤いのはわかる気がするけれど、なぜ信号は青信号??そういえば青汁ジュースだって緑色なのに青汁だ。調べてみたら・・・ やまと言葉の「あお」は緑~青緑~青~青紫まで幅が広い。 確かに! 言葉は文化。こうして日本語を娘と話しながら、私も今まで気づかなかったことに気づいてそこから色々と考えてみます。

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日本からのおみやげ 娘のプリスクールへ

bilingual sticker books for my daughter’s classmates 日本からのお土産。どんな方にどんな物がいいか、考えるのは楽しいですよね。ただ、今回の帰国で少し考えたのが娘のプリスクールのクラスメイトへのお土産です。 食べものが大好きな私は、基本的に送る相手の好きなもの、もしくはびっくり、面白い!と思ってくれるような食べものを選びがちなのです。ただ、こちらの学校は、食べ物のアレルギーに関してかなり厳しいので、クラスメイトに食べ物を配るということを積極的にはしない傾向があります。 担任の先生に事前に相談したところ、やはり食べ物は避けた方が良いとのことだったので、今回は各自で楽しめる知育シールブックを100円ショップでまとめ買いしてきました。なんと日英バイリンガルのものを発見!これならシールを使ったゲームなども、クラスメイトがお家に持って帰って家族で楽しめると思い即決。色々な種類があったので、2種類選んでお持ち帰り。 先生には、同じく100円ショップで見つけたバイリンガルの折り紙本を。こちらは写真がないのですが、長方形の本の一部が切り取れるようになっていて、和風のかわいらしい柄の折り紙を本から切り取って作ることができるようになっていました。季節のモチーフを作れるものと、動物などの基本のものを2冊選びました。 本はまとめると結構重たくなるものですが、これは比較的薄くて、もちろんハードカバーではないのでクラス全員分でも案外コンパクトでオススメです。全て日本語の場合だと知育ゲームはちょっと厳しいかと思いますが、今はこうしてバイリンガルのものがあるのでとても便利ですね。やっぱり日本の100円ショップはこちらの1ドルショップと比較にならない程素晴らし〜い!

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遅咲き「となりのトトロ」デビュー

My neighbor Totoro 先日の崖の上のポニョに始まり、娘と日本語でスタジオジブリの映画を楽しんでいますが、やっと「となりのトトロ」も見始めました。トトロの映画も娘のココロをがっつりつかんだ様子 笑 私は最初「日本語の勉強になるかな」程度だったのですが、トトロを久しぶりに観ていると色々と気づくことがあります。この映画は、昭和30年代の日本が舞台になっているせいか、海外に住んでいるとますます「おやっ?」ときてしまう日本な要素がとにかくたくさん。 森永キャラメル!今年は100周年記念だそうですね。最後に食べたのっていつだったろう・・・? お巡りさんだと思って隠れたサツキとメイ。そうでないとわかると大きく手をふって、それに応えて自転車のお兄さんも手を振り返す。米国では日本よりも規制が厳しいチャイルドシート(car seats)なんて概念もない時代。のどかだよね~ 家の鍵が細長くてくるくる回すタイプ。私のおばあちゃん家にもあったような。 おばあちゃんがお米を井戸水で研いでるシーン。時計回りに右手をまわしてぎゅっと押し込む。くるっギュ、くるっギュ。あのリズムが懐かしい。 あっかんべ~って日本ならでは?あ、でもWikiで見ると似たようなことをする文化はあるのね。意味は全然違うようだけど。 メイちゃんをみんなで探しているシーンでふんどししている人がいてちょっとびっくり!今だとお祭り(Japanese festivals)の時に見る位かな。 娘のお気に入りは色々ありますが、まっくろくろすけ(ススワタリ)が結構好きなようです。映画の中ではおばあちゃんが「私も昔は見れたんだけどね~」と言っていますが、娘はまっくろくろすけが家にもいないか聞いてきます。もう少し大きくなって「千と千尋の神隠し」を一緒に楽しめるようになったらそこでも出てくるまっくろくろすけにどんな反応するかな。 今度日本に行ったら三鷹の森ジブリ美術館でトトロや猫バス、ポニョと一緒に遊んでこようね~♪ 日本のじいじ&ばあばから届いたミニトトロ

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